いなぎ正吉苑からのお知らせ
2026.01.30
総合防災訓練を行いました
今回、避難訓練・消火訓練に加えて、備蓄品の確認や災害時の連絡方法の共有などチェックしました。
【訓練で確認したこと】
• 非常持ち出し袋の中身
• 水・食料・衛生用品などの備蓄量
• 家族や職場との連絡手段
• 災害時の役割分担
• 地域の避難場所・ハザードマップの再確認
「備えはしているつもり」でも、実際に見直してみると不足しているものが意外と多いものです。今回の訓練を通して、日頃からの準備の大切さを再認識しました。
訓練は“自分と大切な人を守る力”になる
避難訓練・消火訓練・防災訓練は、どれも「いざという時に命を守るための行動」を身につける大切な機会です。
訓練を重ねることで、知識が行動に変わり、行動が習慣になります。
これからも継続して防災意識を高め、安心して暮らせる環境づくりに取り組んでいきたいと思います。








